訪問型運動指導サービス

※無料ビデオ通話(ZOOM等)機能を活用したオンライン健康・運動指導のお問い合わせも受付中!

オンライン指導は料金形態が変わりますのでお問合せくださいませ。

オンライン栄養指導・健康相談・運動指導などのご相談承ります。詳細はコチラのページをご確認ください。

オンライン健康相談サービス(運動指導・栄養指導・食事指導)

出張トレーニングの特徴

 出張型運動(健康)指導の利点は、場所、時間などのご希望に合わせた指導を受けられるという事に合わせ、怪我や病気、近隣に運動施設がないなどのご事情によって運動、トレーニング踏み切れないお客様のご要望にお応えできることです。さらに、専門の指導員が直接指導を行いますので、何を、どの様に行うかなどの疑問や不安を解決解消しながら取り組むことができます。フィットネスクラブや、リハビリテーションでは解消できなかったサービスを実現します!

 リハビリは、早期開始、高頻度での訓練程その効果が高いとされています。しかし、医療機関でのリハビリ上限日数の導入(最大180日)や介護保険適用の通所・訪問リハビリ(平均利用回数:6回程度/月)では十分な頻度を確保出来ない状況にあります。

 そこで、「自費」訪問型運動指導サービスのご利用(併用可)をお勧めしております。平均寿命と健康寿命の格差が男女共に凡そ10年間あります。体力を創りこの格差を埋めるには運動療法を取り入れる以外に方法はありません。リハビリ、運動・トレーニングを行う事には確かに苦労を伴うことも事実です。しかし、「何もしない」という選択は将来的な心身の衰弱(フレイル)を拍車をかけます。体力づくりをさけるのは、実は一番リスクのある選択でもあります。

サービスご利用者様の声

 ご利用者様が自費リハビリを導入される目的と、リハビリに取り組まれる意識をご紹介します。

  • 家族や友人に迷惑をかけたくない
  • 自分の事が自分で出来ないというのは情けない
  • 旅行先で歩く速さが合わず、迷惑をかけてしまうのが嫌だ
  • 毎日、家と病院と近所のエリアにしか安心して出歩けないのがつらい
  • 自分の脚で1日でも長く歩きたい
  • やりたいことをする、行きたいと場所に行く為には体力がないと出来ない
  • ゴルフや旅行などの趣味をいつまでも楽しむために

 皆様が共通して、自分の事は自分で出来る様にしておきたい。旅行や外出を安心して行いたい。いつまでも自由に動く身体を維持したいという事です。当たり前のことをいつまでも当たり前に、その為には心身の健康、体力作りに自費リハビリを導入如何でしょうか?

 

出張リハビリ・トレーニングの効果報告

  • 運動不足が解消し、体を動かす事が楽になった
  • 動く事への自信がついてきた
  • 体力がついたお陰で、外出する機会が増えて、不安も減ってきた
  • 家族や友人との旅行を楽しむことが出来た
  • 近隣に運動施設がなく、自宅で自分に合った運動方法を教えてもらえたお陰で運動習慣が身に付いた
  • 整形外科に通院する機会が減ってきた
  • 定期的にトレーナーにあって指導を受ける機会を作る事で、億劫なリハビリも続けられる

出張現場参考例

  • ご自宅
  • オフィス
  • 公園
  • スポーツセンター・ジム
  • レンタルスタジオ

経験豊富な指導者が行います!

運動指導士の派遣
運動指導士の派遣

 訪問する指導員は全て、運動指導に現在も現場の最前線で活躍し、運動指導の専門資格保有者です。 

  • 整形外科勤務実績
  • 理学療法士
  • 管理栄養士
  • 鍼灸あんまマッサージ師
  • 柔道整復師
  • 運動健康指導キャリア20年以上
  • アスリートのコンディショニングに従事
  • 専門学校講師
  • 大学講師経験者
  • 介護予防運動指導員
  • リハビリ-ボディケア国家資格保有者

料金形態

個別運動指導サービス(リハビリ・パーソナルトレーニング)料金表

Top Priority

時間:45分~

  • 2カ月(全12回)コース
  • 料金:300,000円~

※Top Priorityサービスは、スケジューリングから担当トレーナーのキャスティング最優先で手配いたします。講師のキャリア、ご提供サービス共にクオリティを求めるお客様にはコチラをお選びください。

※上記金額に別途交通費を頂戴いたします。

※出張エリア・手配指導員の能力・キャリアによって変動します。ご予算や正確な費用に関してはお見積り対応します。


サービス

  • 筋力トレーニング(サルコペニア-フレイル予防改善)
  • ペアストレッチ(柔軟性の向上-改善)
  • マッサージ(痛み、不調の慰安)
  • 変形性関節症リハビリテーション(ロコモティブシンドローム予防)
  • 上肢機能改善(ADL改善)
  • 下肢機能改善訓練(ADL改善)
  • ウォーキング(脳-心疾患の予防改善)
  • 栄養管理・指導(脳-心疾患の予防改善)

ストレッチ・マッサージ

 ストレッチをした幹部の筋肉は血液の循環量が上昇が確認されています。これが間接的に疲労の回復や修復の役立つと考えれれています。さらに、神経の興奮による懲り張り、といった筋肉の異常な緊張がある患部にストレッチを掛ける事で、身体はその対象患部の神経の興奮を抑制し、改善する効果が期待できます!

 

出張ストレッチ・マッサージサービス
ストレッチ・マッサージ

◆凝り固まった体を伸ばす

 

 近年、専門店の増加に伴い認知度が増してきた「ペアストレッチ」をお客様のご自宅以下、ご指定の場所まで伺いご提供します!

凝り固まった体を伸ばし、解きほぐします。心身のリラックスを引き出し、柔軟性の向上と血行促進を図ります。

 

 お一人で行うストレッチでは手が届かない隅々の筋肉までトレーナーが伸ばします。お客様は寝て頂くだけでOKです。リラックスした状態で専門トレーナーがストレッチをかけていきます。セルフに比べて体の緊張が出にくく筋肉の深くまで伸ばすことができます。


筋力トレーニングの効果効能

 筋肉(筋力)の減少は、様々な病気怪我の原因になります。腰膝の関節痛に始まり、糖尿病、循環器疾患や脳神経の健康にも筋トレが貢献する事は長年の研究、実践にて証明されています。長寿高齢化した現代社会において、心身の健康維持の為の筋トレは必須と言えます。また、加齢と共に分泌量が低下する様々なホルモンの分泌を促しアンチエイジング、老い老化への抵抗力を高め、出来る限り若々しい心身を維持、作り上げる事にも多大な効果が期待できます!

 

◆神経・脳と筋肉

 

 筋肉と同じ様に、神経や脳機能も弱っていきます。神経や脳も栄養を取り込んで疲労を回復したり、修復したりをしないと弱ります。神経細胞の機能低下や細胞の数自体も減ってしまいます。

 

 そして、筋肉はストレスや刺激を受けると、神経成長因子(NGF)や脳栄養因子(BDNF)の分泌を働きを促して、神経や脳機能の回復、修復を促進して正常化を図ってくれます。筋トレには、神経や脳の健康にも重要な役割を果たしているという事です。

 

★筋トレは、関節、ホルモン、神経・脳の健康維持に

 

 前述してきた通り、筋肉を鍛える事には、関節、ホルモン分泌、神経・脳・・・と、健康に生きるために必要な要素のすべてを正常化に活躍します。

筋トレを実践しない事が、どれだけ損でもったいないことかをご理解頂ければ幸いです。

 

 しかし、過度で無理、セオリーや科学を無視したやり方は、身体にとって害をもたらす可能性があることも事実です。その為適切な指導アドバイスのもと実践する事をお勧めしています。

 


◆関節保護と筋肉の衝撃吸収

 

 関節の怪我や傷害の予防に筋トレがなぜ活躍するかと言うと、筋肉には運動による衝撃やストレスを骨や関節に加わりにくくする為の、ショックアブソーバー(衝撃緩衝)としての役割を担っています。また、筋肉にはストレスや疲労に反応して、血流促進や体の修復をする様に身体に働きかける仕事も担っています。

 

 筋肉を鍛える事で、運動ストレスへの抵抗力と、身体を回復させる為の機能を刺激し、疲労や怪我傷害に強い体を手に入れる事が出来ます。

 

◆加齢によるホルモン減少

 

 人は成長期を過ぎると、タンパク質の同化作用、栄養を取り込んで、古い細胞を新しい細胞に作り変えていく働きをするホルモンの分泌量が減少していきます。食事から摂取した栄養を身体に取り込みにくくなったり、取り込んだ栄養から新しい細胞を作ったり、古いものを分解して再利用したりする機能が低下していきます。すると老化現象と表現されている様々な兆候が身体に現れていきます。

 

 そのホルモンの合成や分泌量、分泌をする様に身体に働きかける刺激が重要になりますが、その刺激として筋トレが最適な役割を担っています。

 


栄養指導

  栄養に関しては、日々新たな情報が増え続けています。しかし、その多くの情報がプロモーションとして利用されているだの不誠実なものばかりです。一つの食材、流行り、トピック、絶食などに翻弄されることなく、人間の身体と健康を構成する基礎基本、原理原則となる栄養環境とその体内での化学反応を理解しバランスよく取り入れる事と丁寧に繰り返す。この様な普遍的でごくごく当たり前な取り組みにこそ真価があります。

 そこに、現代社会においては健康診断の結果、服用中の薬との相性などを考慮した配慮を加える事で、パーソナルな栄養指導を実現します!

 

ウォーキング/ランニングサポート

  健康づくりの一環にウォーキングを取り入れたいと考える人は多くとも、体調や体力的な問題や一人では結局面倒で続かないというお客様用に、ウォーキングのパートナーを務めます。コースの選定や時間や安全管理などを含め、スケジューリングする事で習慣化するきっかけになります。また、ジョギングや、マラソン大会の練習パートナーなども手配させて頂きます。


保存療法と運動療法の違いを知りましょう

出張リハビリテーション

 体の健康を維持するには、投薬やマッサージ、電気治療などの保存療法(自発的な運動を促さない)とリハビリを含む運動療法(自助努力の伴う身体活動を促す)があります。それぞれ役割が違いますが、保存療法では体力、身体能力の維持向上を叶える事はできません。体は運動や身体活動によって体力が増強します。

 

 自発的な身体活動を促さない保存療法だけでは、体力の低下は抑えられず、何れ体の自由が奪われてしまいます。

 運動療法は、保存療法に比べ労力や苦労を伴います。訓練としての運動は決して楽で簡単なものばかりではありませんが、自立した体作りや生活を維持、改善する為には、十分な体力が必要です。体がまだ、運動やリハビリに取り組める状態にある内から始めることで、1日でも早く、1日でも長く自由で健康な心身と体力を作れます。繰り返しになりますが、1日でも早く、1日でも長く健康でいたい!そんな皆様を我々プロの運動指導者が全力でサポートいたします!

長期的な自宅療養・保存療法選択の悪循環とは?

①自宅療養(保存)

 

 入院、通院を得のリハビリテーションを得たのち、自宅での療養を選択される場合は、民間のサービスを利用しない限り、自身で自宅でリハビリやトレーニングを続けるか?投薬や安静を選択する事になります。

 

②疲労不快からの解放

 

 リハビリや運動はそれ自体から疲労や心身共に不快を感じる事も起こりえます。これらの行為を行わなければ当然それらの問題も発生しませんので、今日、明日の日々の事を考えると、そういった意味では保存療法は非常に安全で快適な選択なのかもしれませんが・・・

 

③徐々に体力低下が進行

 

 人の体力(筋力、柔軟性、心配持久力)というのは、日々の生活習慣に適応する形で変化します。自宅での生活は体力に負担をかけることが少なく、どんどん体力の低下が進行します。日々の感覚では変化を自覚し難いかもしれませんが、月、年の単位で考えるとその積み重ねは非常に大きい問題として捉えられます。

 

④ADL障害(寝たきり)

 

 体力低下が進行し、深刻化すると、最悪の場合ADL障害(日常生活を一人で問題なく送ることが出来ない)や寝たきりののリスクは高まります。長寿化している日本においては、体を鍛えないという選択は、病気やケガがなくとも、体力低下による、これらの問題を遅かれ早かれ発生させる要因となります。

 


 短期的(日・週単位)に考えると、リハビリやトレーニングを実践しない事は、疲労をためず、苦労を伴う運動からくる不快感を感じることなく生活できるという長所、メリットがありますので、この選択も間違いだとは思いません。

 ですが、中長期(月・年単位)で考えると「何もしない」という選択はリスクでしかありません。


ご家族の負担を軽減する為に

寝たきりを予防して家族の負担を減らす
親の健康が心配

  介護や、介助が必要な場合、ご本人はもちろんの事、大切なご家族の心身の負担の増加にも繋がります。人生100年時代、1日でも長く、1日でも早く健康な体作りをスタートし、少しでも自立した体力を身に着ける事の重要性が高まっています。

 

◆通院、退院、リハビリ後の健康改善/維持に。 

 

 医療機関での治療、療養、リハビリ後の運動(健康)管理がその後の人生、生活のクオリティ(QOL)を大きく作用します。事実体力の低下は日々刻々と進行し、自宅療養の様に活動レベルの低い生活を送る人は急速に心配持久力、筋力柔軟性の低下が発生します。

 

 気づいた頃には自宅近隣への外出も困難で、当たり前に出来ていた事が当たり前でなくなっている。そんな事になる前に、出来る限りの創意工夫と健康づくりの適切なチャレンジを実施しましょう!

 何もしなければ、体力は日に日に衰え、身体の自由は制限されます。そうなる前に1日でも早く、1日でも長く運動をしましょう。何から始めるか探し、考えているその時間にも体力は減っています。お問い合わせお持ちしております。

 

「1日でも長く健康でいてほしい」ご家族や、ご両親の健康の為に、出張リハビリ指導のご利用はいかがでしょうか?

  • 外出がめっきり減った
  • ほとんど歩くことがない
  • 運動が苦手で嫌い
  • 自宅療養中で運動施設に足を運べない

この様な状態が長期化すれば、体力の深刻な低下やそれらに伴う過度な衰弱を防ぐことはできません。

 

ご自宅の近隣に運動施設がない、または一人で外出させたり、一人で運動させるのは心配だ・・・これらのお悩みにお答えするべく、完全マンツーマンの出張運動指導サービスをご用意しています。ぜひ、大切なご家族、ご両親の健康の為に「自費出張リハビリ」「出張運動指導サービス」をご利用ください!


ポイントは離床頻度の増加、不活動による廃用性萎縮を予防する事

出張トレーニング:ウォーキング
歩行・身体活動

 リハビリテーションにおいて重要視されているポイントの一つに、「離床(りしょう)頻度を増やす事」があります。離床とは、ベットやイスから起き上がり身体活動を促す事です。実はこの離床頻度と、リハビリテーションの効果には相関関係があり、毎日定期的な離床頻度が確保されている人程、ADL(日常生活動作)の改善、社会復帰への時間の短縮が確認されています。また一回当たりの活動時間は20分から60分までは効果が増強する傾向に有りますが、90分を超えるような長時間になると、逆にリハビリ効果が低減し始めます。これは運動のし過ぎ、疲れすぎが、身体の回復に要する時間を増やす事が起因している可能性があります。例えば・・・

2回/週、1回あたり90分のリハビリ(合計3時間)を実施するよりも

4~5回/週、1回30~40分などに合計時間を分散させて実施させた方が効果的だと考えられます。

 

 しかし、前述してきた通り、介護保険適用の通所や訪問リハビリでは、十分な「離床頻度」の確保が難しいと言えます。

離床頻度の減少や、不活動の時間が増えれば、筋肉や骨、関節を基本とした身体機能が、「廃用性萎縮」といって弱っていってしまいます。どれだけ1日当たりのリハビリ時間を延長したとしても、リハビリや身体活動がない時間や日数の方が長ければ、身体が健康に強くなろうとする変化よりも、弱っていく変化の方が大きく体に影響してしまいます。放置すれば、2007年に日本整形外科学科によって提唱された「ロコモティブシンドローム」という筋肉や関節が弱ってしまう事で体の自由が利かなくなる状態になってしまいます。また、介護要因の上位に、「高齢化による衰弱」「骨折-転倒」「関節疾患」が挙げられますが、これらを如何に予防するのか?現状適切な運動やリハビリの継続以外に手段がありません。

 

 この様な現象を防ぐために、自宅での毎日の自主トレーニングや、自費出張リハビリサービスを併用しての「離床頻度」の増加ををお勧めしています。

健康長寿に必要な知識と取り組み

 

 平均寿命が男女ともに80代半ば(2019年時点)、健康寿命という人の介助なしに自分の意志で生活を送れる寿命がマイナス10~15歳前後(70代前半から半ば)と言われています。

 

 人が長生きする様になって、生活習慣病(糖尿病、高血圧、脂質異常症、脳心疾患、腎疾患、認知症、アルツハイマー・・・etc)、消耗に伴う変形性関節症と、その治療に伴う投薬などは避けて通る事は難しく、上手に付き合う技術が求められています。寿命が50年60年とされていた時代には、問題視されていなかった事です。さらに、先進国の中で、人口が1億人を超え、人口の3割強が前期、後期高齢者で構成されている国は、日本を除いてありません。

 

 現在、日本はこれらの事象にどの様な創意工夫を持って対処するのか、世界の注目を集めています。

健康と長寿を両立するには、普段からの運動、栄養、休養、治療、薬との上手な付き合い方、とりわけ「運動」の重要性は本ページで記述してきた通りです。運動無くして、自由に自分の意志で動く身体を維持する事は難しく、その為の出張運動指導、出張リハビリを是非ご利用ください!健康長寿を望む皆様の創意工夫を我々がサポートします!


自費リハビリ・トレーニングのご利用例

  • 脳卒中(脳梗塞/脳出血)による運動機能障害(麻痺、しびれ、痙縮)
  • 下肢骨折(大腿骨・脛骨等)
  • 変形性関節症(股関節、膝、腰、肩)
  • 腰痛症(ヘルニア、脊柱管狭窄症)
  • サルコペニア・廃用性萎縮・低筋肉・低体力

上記以外の様々なご事情から、在宅でのリハビリ・運動指導を専門家のサポートのもと実施をご希望される方。また、現在介護保険適用の訪問リハビリ事業者をご利用中のお客様の併用利用もお勧めしております。

 

訪問型運動指導のメリット

  • リハビリが受けられない日にサービスを受けられる
  • 指導時間が60分~と短時間指導の心配がいらない
  • 完全オーダーメイドプログラム指導なので、想像と違うという事がない
  • 画一化されたパターン指導ではないので臨機応変に対応ができる
  • 通院、通所のストレスがない
  • 完全個別指導なので、グループが苦手な人に最適

利用料金例

  1.  【初回導入初期費用】事前カウンセリング料金=交通費+5,000 
  2. コース利用料(月1回~)

  

【月4回利用(1回/週)】

 

【初回】1(5,000)+2(4回コース導入費用)=37,000~65,000+交通費

継続更新後=32,000~60,000+交通費

 

【月8回利用(2回/週)】

 

【初回】1(5,000)+2(8回コース導入費用)=65,000~85,000+交通費

継続更新後=60,000~80,000+交通費

 

【Top Priority 指導2カ月(全12回)コース】

 

料金=300,000+交通費

 

★翌月以降のコース変更は前月までのお申し出で変更可能でございます。

★派遣するトレーナーの経歴・能力によりコース料金は変動します。


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