Sleep Seminar

📊 他テーマ受講者からの横断需要 No.1

🌙 厚労省「睡眠ガイド2023」準拠

睡眠セミナーを、
「寝ましょう」で終わる研修から
行動が変わる研修へ

受講者4,300名超のアンケートで「次に聞きたいテーマ」第4位。しかも食事・運動・転倒予防など、他テーマの受講者からも繰り返し「次は睡眠を聞きたい」と希望される横断的ニーズの高いテーマです。厚労省「睡眠ガイド2023」の知見も踏まえ、受講者の生活リズム・勤務形態に合わせた具体的な改善行動を引き出す構成でご提供します。

Measure

7:22

日本人の平均睡眠時間

OECD 33カ国中 最下位

15

〜20兆円

睡眠不足による年間経済損失

96.5

%

講師好評価率(N=2,909)

14.0

%

希望テーマ第4位(5,139件)

横断需要 No.1

OECD Gender Data Portal (2021)/RAND Corporation (2016)・第一生命経済研究所 (2025)/当社アンケート横断分析(39調査・N=4,328・希望テーマ集計 N=5,139)

Why Now

見過ごされてきた、睡眠不足の経営リスク

日本人の平均睡眠時間はOECD加盟国33カ国中 最下位。成人の約4人に1人が慢性的な睡眠不足を抱えています。睡眠不足は日中のパフォーマンス低下だけでなく、労災・プレゼンティーイズム・メンタル不調の主要因となることが明らかになっています。

FACT 01

健康関連コストの77%=プレゼンティーイズム

企業の健康関連総コストのうち、医療費・欠勤よりも圧倒的に大きいのが「出勤しているが生産性が低い状態」。睡眠不足はその最大の要因のひとつであり、年間15〜20兆円の経済損失を生んでいます。

FACT 02

40代の約4割が睡眠6時間未満

厚労省の国民健康・栄養調査によると、30代32.6%、40代39.1%、50代35.4%が睡眠6時間未満。管理職・中核人材の慢性的な睡眠不足が、組織全体のパフォーマンスを低下させています。

FACT 03

睡眠不足→生活習慣病→心疾患→メンタル不調の連鎖

睡眠6時間未満で糖尿病リスク約2倍、心疾患リスク48%上昇(BMJ)。さらに睡眠不足はうつ病・不安障害の発症リスクを高め、メンタルヘルス不調による生産性損失は年間7.6兆円と推計されています。

GUIDE

厚労省「睡眠ガイド2023」──成人は6時間以上を推奨

2023年12月に公表された「健康づくりのための睡眠ガイド2023」では、成人は6時間以上の睡眠を確保し、「睡眠休養感」(朝起きたときに休まったと感じられるか)を重視することが推奨されています。当社のセミナーは、このガイドの知見を全面的に反映した内容です。

Cross Demand

どのテーマを受けても、「次は睡眠」が繰り返し挙がる

食事・運動・転倒予防・メンタルヘルス──どのテーマのセミナー後アンケートでも、「次に聞きたいテーマ」として睡眠が一貫して上位に挙がります。これは、睡眠が食事・運動と並ぶ健康の基盤テーマであることの裏付けです。

食事セミナー受講後 → 「次は睡眠」

18%

メンタルヘルス受講後 → 「次は睡眠」

16%

運動セミナー受講後 → 「次は睡眠」

15%

転倒予防受講後 → 「次は睡眠」

12%

※ 横断需要の割合は、当社アンケートのクロス集計に基づく参考値です(39調査 / N=4,328)。

Program

対象者と目的に合わせた、3つの構成パターン

全社員向けの基礎構成から、交替勤務者・管理職に特化したプログラムまで。複数パターンの組み合わせや、食事セミナー(第1位)・運動セミナー(第2位)との年間セット設計もご提案できます。

TYPE A ── LITERACY

睡眠リテラシー型(全社員向け)

睡眠の質と仕事のパフォーマンスの関係、睡眠負債の実態、生活習慣との関連を科学的根拠とともに解説。厚労省「睡眠ガイド2023」が推奨する「成人6時間以上+睡眠休養感」の考え方を、受講者の日常に落とし込みます。

対象:全社員 | 時間:45〜60分 | 形式:対面・オンライン・録画
💡 健康経営施策の一環として最も導入しやすい構成

TYPE B ── SHIFT WORKER

シフトワーカー型(交替勤務者・夜勤者向け)

生体リズム(サーカディアンリズム)の科学、光環境の活用法、戦略的仮眠の取り方、夜勤前後の食事タイミングなど、通常の睡眠セミナーではカバーされない交替勤務者特有の課題に対応します。

対象:交替勤務者・夜勤者 | 時間:60分 | 形式:対面推奨
💡 製造業・医療・物流・化学プラントなど交替勤務のある企業に

TYPE C ── MANAGEMENT

管理職型(リーダー層向け)

部下の睡眠不調への気づき方、労務管理上のリスク、プレゼンティーイズム対策としての睡眠マネジメントを解説。管理職自身のセルフケアと、チームのコンディション管理の両面からアプローチします。

対象:管理職・リーダー層 | 時間:45分 | 形式:対面・オンライン
💡 安全衛生委員会・管理職研修の施策として

Popular Model

人気の60分構成モデル(TYPE A)

最もご依頼の多い全社員向け60分構成の一例です。「知る→気づく→実践する」の流れで行動変容を促します。

15

座学パート

睡眠のメカニズム、睡眠負債、OECD最下位の実態

10

セルフチェック

睡眠休養感・生活習慣の振り返りで自分の課題を把握

25

快眠メソッド

光・食事・入浴・環境の整え方、今日からできる改善行動

10

まとめ・Q&A

アクションプラン整理、質疑応答

主なカリキュラム内容

✔ 日本人の睡眠の実態と現状(世界平均との比較)

✔ 睡眠と健康リスク(メンタルヘルス・循環器疾患・生活習慣病)

✔ 生産性を下げる睡眠障害と、うつ病の密接な関係

✔ 睡眠を阻害する生活習慣(デジタル機器・カフェイン・食事など)

✔ 睡眠の質を高める環境要因(室温・光・騒音・寝具)の整え方

✔ 今日からできる快眠メソッド(自律神経を整える習慣・呼吸法・ストレッチ)

※ 上記はすべて構成例です。所要時間(45分〜90分)、内容の比率、実施方法(対面・オンライン・ハイブリッド・録画)は自由に組み合わせ可能です。

Value

睡眠セミナーがもたらす3つの経営効果

睡眠改善は個人の健康だけでなく、組織全体の生産性・安全性・ブランド価値に直結します。

01

集中力・生産性の向上

睡眠は脳の疲労を回復させ、記憶を整理・定着させる重要なプロセスです。睡眠の質を高めることで、日中の集中力・判断力・創造性が向上。ヒューマンエラーや労災リスクの低減にも寄与し、組織全体のパフォーマンスを底上げします。

02

メンタル不調・離職リスクの低減

厚生労働省の報告でも、睡眠不足はうつ病などの精神疾患リスクを高めることが指摘されています。睡眠ケアは従業員の心の健康を守るための土台です。ストレス耐性を高め、エンゲージメントを向上させることで、優秀な人材の離職防止に貢献します。

03

健康経営の推進と企業価値向上

「従業員の睡眠改善」は、経済産業省が推進する「健康経営優良法人」の認定項目に含まれる重要テーマです。睡眠セミナーの実施は、従業員満足度を高めるだけでなく、企業の社会的評価やブランドイメージ向上、人材採用における競争力強化にもつながります。

Voices

受講者の声

"

自分の睡眠の質が悪い理由がわかった。寝る前のスマホの影響やカフェインの摂取タイミングなど、具体的な改善方法を知れてよかった。

── 睡眠セミナー受講者(40代・デスクワーク)

"

シフト勤務で睡眠リズムが崩れがちだったが、光の使い方や仮眠のコツなど、できることが明確になった。

── 睡眠セミナー受講者(30代・交替勤務)

"

「睡眠の質」という概念を初めて意識しました。入浴のタイミングや寝室の環境整備など、今日からすぐに取り組めることが多くて驚きました。

── 睡眠セミナー受講者(50代・管理職)

"

部下の「なんとなく調子が悪い」の背景に睡眠不足があることに気づけた。管理職としてチームの健康を考えるきっかけになった。

── 睡眠セミナー受講者(40代・管理職)

受講者の声は実際のアンケート自由記述を匿名化・要約したものです。| 満足度:100%が「満足」以上(N=60)

睡眠は、食事・運動に次ぐ横断的ニーズの高いテーマ。貴社に最適な構成を一緒に設計します。

全社員向け・シフトワーカー向け・管理職向けのいずれにも対応。食事セミナー(第1位)や運動セミナー(第2位)との年間セット設計もご提案が可能です。

Seminar Material

セミナー資料サンプル

実際のセミナーで使用している資料の一部です。内容・構成・所要時間はすべてオーダーメイドで調整可能です。

Cases

よくあるご相談

実際にいただいたご相談を匿名化してご紹介しています。テーマや予算が固まっていない段階からのご相談も歓迎します。

製造業|従業員150名規模 ── 安全衛生担当

健康経営優良法人申請に即した社内の健康イベントとして睡眠セミナーを検討。講師派遣の対面型を希望。予算10〜15万程度で実施可能か相談したい。

電子部品メーカー|従業員800名規模 ── 人事部

従業員の睡眠悩みトップ3を重点的に取り上げたい。17時45分からの開催。基礎編と応用編で2回に分けて開催したい。

鉄道会社|従業員数千名規模 ── 健康推進部

事業場が分散しており、現業職場にPC環境がない。他社事例を伺いながら開催の可能性を探りたい。交代勤務者への対応も検討中。

IT企業|従業員300名規模 ── 健康経営担当

リモートワーク中心で生活リズムが乱れている社員が多い。オンライン開催で全拠点同時に受講させたい。録画配信も希望。

Proposal

ウェルネスドアのご提案例

上記のようなご相談に対して、以下のような構成をご提案しています。

スリープトレーナーによる60分構成「科学的根拠に基づく快眠メソッド」

🧠 睡眠のメカニズム 📊 セルフチェック 🌙 快眠メソッド 🍽 食事・入浴法 🔄 交代勤務対応 😌 中途覚醒対策

睡眠のメカニズムを理解し、自分の睡眠課題を客観的にセルフチェック

食事・運動・入浴法・光環境の整え方など今日から実践できる快眠メソッドを紹介

交代勤務時の睡眠対策・中途覚醒対策にも対応したカスタマイズ構成

基礎編+応用編の2回開催なら複数開催割引(5%OFF)を適用

Instructor

睡眠健康指導士・保健師・産業医・医師

睡眠科学の専門知識を持つ講師が担当。スリープトレーナー(プロアスリートの睡眠マネジメント実績・TV出演多数・企業研修年間100回以上)をはじめ、テーマに応じて最適な専門家をキャスティングいたします。

Pricing

費用目安(税込)

座学型(45分):¥82,500〜

60分構成:¥132,000〜¥165,000

75〜90分構成(Q&A拡大版):¥154,000〜¥176,000

2回開催(基礎+応用):5%OFF適用

※ 所要時間・講師・開催形式により変動します。ご予算に合わせたご提案も可能です。無料でお見積りいたします。

Industry Approach

貴社の働き方に合わせて、睡眠課題を具体的に扱えます

業種・勤務形態によって睡眠の課題は大きく異なります。汎用的な「よく寝ましょう」ではなく、貴社の現場に即した改善策をご提案します。

🏭 製造業・化学プラント

交替勤務・夜勤による体内時計の乱れ、日中睡眠の質低下、仮眠環境の課題。安全衛生と直結する睡眠対策を設計します。

→ TYPE B(シフトワーカー型)推奨

💻 IT・デスクワーク中心

ブルーライト曝露、活動量不足、リモートワークによる生活リズムの乱れ、夜型化。デジタル習慣の見直しを中心に構成します。

→ TYPE A(リテラシー型)推奨

🏥 医療・介護

不規則な勤務シフト、夜勤明けの睡眠の質、患者対応によるストレスと睡眠の関係。医療従事者特有の課題に対応します。

→ TYPE B+C 組み合わせ推奨

🚛 運輸・物流・鉄道

安全運行と直結する居眠り防止、長時間運転の疲労管理、分散事業場でのPC環境がない現場への対応。

→ TYPE B(対面講師派遣)推奨

Customize

対応形式

ご要望に合わせて、柔軟に開催形式を選択いただけます。

🏢

対面(講師派遣)

質疑応答が活発に

💻

オンライン

Zoom / Teams対応

📹

録画・後日配信

追加費用なし

🔁

複数回開催

基礎+応用で割引あり

推奨する開催時期

通年開催可能ですが、3月「春の睡眠の日」9月「秋の睡眠の日」、また安全衛生週間(7月・10月)などに合わせた啓発活動としての実施も効果的です。

Web Tool

座学だけで終わらせない。Webチェックツール連携

受講前にご自身の睡眠状態や生活リズムを確認し、「自分はどこに課題があるのか」「どの内容に注目して聞くべきか」を整理した上で受講できる、参加型の設計にも対応しています。

MERIT 01

問題意識を持って受講しやすい

受講前に睡眠状態や生活リズムを確認することで、漠然と話を聞くのではなく、「自分に必要な内容」として受け止めやすくなります。

MERIT 02

後半の講義理解が深まりやすい

あらかじめ自分の傾向を把握しておくことで、講義の中で特に注目すべきポイントが見えやすくなり、内容の理解度や納得感を高めやすくなります。

MERIT 03

実践へのつながりをつくりやすい

一般論として聞くだけでなく、自分に合う改善ポイントを整理しやすくなるため、受講後の実践や行動変容のきっかけづくりにもつながります。

睡眠セルフチェックツール(試用版)→

※ 上記は提案用プロトタイプです。研修テーマに応じてカスタマイズしてご提供します。医療的な診断を目的とするものではありません。

Sleep Guide

睡眠は「長さ」だけでなく、「休まった感覚」まで整えることが大切です

忙しい毎日の中では「とにかく長く寝る」ことが難しい方も少なくありません。だからこそ大切なのは、睡眠時間だけでなく、朝起きたときに「休まった」と感じられるかどうか。ウェルネスドアのセミナーでは、厚労省「睡眠ガイド2023」の知見も踏まえ、睡眠の量・質・リズムを見直すための考え方と実践方法をお伝えします。

POINT 01

必要な睡眠時間には個人差があります

厚労省「睡眠ガイド2023」では成人は6時間以上が推奨されていますが、必要な睡眠時間は年齢・体調・生活背景によって異なります。「何時間寝ればいいか」よりも「自分にとって十分かどうか」を知ることが大切です。

POINT 02

大切なのは「睡眠休養感」

朝起きたときに「休まった」と感じられるかどうかは、睡眠の質をみる大切なヒントです。睡眠休養感が低い状態が続くと、たとえ睡眠時間が足りていても、日中のパフォーマンスが低下します。

POINT 03

不調が続くときは生活習慣だけの問題ではないことも

睡眠時無呼吸症候群や不眠症など、医療的な対応が必要な睡眠障害が隠れている場合もあります。セミナーでは受診の目安もお伝えしています。

Daily Tips

今日から始めやすい、快眠のための5つの習慣

起床時刻をできるだけ一定にする

朝の光を浴びて、体内時計を整える

就寝前のスマホ・PC利用を見直す

日中に無理のない範囲で身体を動かす

寝室を「暗く・静かに・快適な温度」に整える

Warning Signs

こんな状態が続くときは、専門家への相談もご検討ください

寝つきが悪い

ベッドに入ってから30分以上眠れない状態が続いている

日中の眠気が強い

夜間に睡眠をとっているのに、仕事中や会議中に眠くなる

いびき・無呼吸を指摘される

睡眠時無呼吸症候群などの可能性が考えられます

寝酒が習慣になっている

アルコールは眠りの質を下げることがあります

Infographic

睡眠セミナー アンケート結果

総回答者数:60名

セミナーの満足度

■ とても満足(76.7%)
■ 満足(23.3%)

100%が「満足」以上

内容の理解度

■ よく理解できた(81.7%)
■ 理解できた(16.7%)
■ ふつう(1.7%)

約98%が「理解できた」以上

Support

ワンストップ・サポート体制

企画から開催後のフォローまで、担当者が一貫して伴走します。

STEP 01

事前ヒアリング・企画提案

開催目的、参加対象者、ご予算などを丁寧に伺い、最適な講師・構成・開催形式をご提案します。

STEP 02

お見積り・ご契約

内容確定後にお見積りをご提示し、ご契約へ。ご予算に応じた調整も可能です。

STEP 03

社内プロモーション・教材作成

ご希望に応じて参加者向けのチラシ作成、セミナー内容に合わせたオリジナル教材をご用意します。

STEP 04

開催・当日運営

講師派遣・オンライン配信のセットアップなど、当日のスムーズな進行をサポートします。

STEP 05

Webアンケート・振り返り・次回提案

参加者にWebアンケートを実施し、効果測定と次回改善に活用。年間プランや他テーマとのセット設計もご提案します。健康経営の施策報告書にもそのまま活用いただけます。

Option

オプションサービス

専門家へのオンラインカウンセリング

セミナーで関心を持った従業員向けに、専門家による個別カウンセリングを設定できます。

セミナー録画・後日配信

実施したセミナーを録画し、後日配信。復習や未受講者向けのフォローアップにご活用いただけます。

要約データパンフレット作成

セミナーの重要ポイントを要約し、いつでも見返せるデータパンフレットとしてご提供します。

FAQ

よくあるご質問

Q.睡眠セミナーは、本やネットで得られる知識とどう違いますか?
知識を一方的に伝えるだけでなく、セルフチェック・クイズ・呼吸法やストレッチの体験を交えた双方向構成です。「自分の課題」を認識した上で改善行動を考えるため、記憶に残りやすく、行動変容につながります。
Q.睡眠に特に問題意識がない社員でも、参加するメリットはありますか?
はい、あります。睡眠の「質」を高めることで集中力・創造性・ストレス耐性が向上し、全従業員の生産性向上に貢献します。「自分は大丈夫」と思っている方ほど、セルフチェックで気づきを得るケースが多くあります。
Q.講師はどのような専門家ですか?
睡眠健康指導士・保健師・産業医・医師など、睡眠科学の専門知識を持つプロフェッショナルが担当します。プロアスリートの睡眠マネジメント実績やメディア出演実績を持つスリープトレーナーもキャスティング可能です。
Q.交代勤務など、当社特有の働き方に合わせた内容にできますか?
はい、可能です。TYPE B(シフトワーカー型)として、生体リズム・光環境・仮眠戦略・食事タイミングなど、交替勤務者特有の課題に対応したオーダーメイドプログラムをご提供します。
Q.所要時間はどのくらいですか?
45分〜90分の範囲で自由に設計できます。最もご依頼が多いのは60分構成です。安全大会や健康イベントの1コマとしての短時間構成にも対応可能です。
Q.オンラインでの開催でも、対面と同じような効果はありますか?
はい、ご安心ください。チャット・投票・リアクション機能を活用し、一体感と満足度の高いオンラインセミナーを実現します。録画配信は追加費用なしで対応しています。
Q.料金の目安を教えてください。
目安として、45分:¥82,500〜、60分:¥132,000〜¥165,000、75〜90分:¥154,000〜¥176,000(税込)となります。基礎+応用の2回開催は5%OFF。テーマ・講師・開催形式により変動します。無料でお見積りいたします。
Q.セミナーの効果はどのように測れますか?
ご希望に応じて、事前・事後のWebアンケートを実施し、知識や意識の変化を可視化できます。健康経営施策の効果検証や報告書作成にもそのまま活用いただけます。
Q.健康経営優良法人の申請に活用できますか?
はい、活用できます。「従業員の睡眠改善」は健康経営優良法人の認定項目に含まれています。セミナー実施+アンケート結果は、申請時のエビデンスとしてそのままご利用いただけます。
Q.食事や運動のセミナーと組み合わせて実施できますか?
はい、大歓迎です。睡眠は食事(希望テーマ第1位)・運動(第2位)と並ぶ健康の3大基盤です。年間セット設計(例:4月食事→7月運動→10月睡眠→1月メンタルヘルス)で継続的な行動変容を促す施策もご提案可能です。
Q.おすすめの開催時期はありますか?
通年開催可能ですが、3月「春の睡眠の日」・9月「秋の睡眠の日」、また安全衛生週間(7月・10月)に合わせた実施が特に効果的です。社内の健康イベントや衛生委員会のタイミングに合わせたご提案も可能です。
Q.依頼を検討しているのですが、まず何をすれば良いですか?
まずは、お問い合わせフォームまたはお電話にて、ご希望の時期・テーマ・ご予算・参加予定人数など、現時点でお決まりの範囲でお気軽にご相談ください。貴社に最適なプランをご提案させていただきます。

Contact

まだ内容が決まっていなくても、ここから相談できます。

予算・対象者・交代勤務対応・録画配信──どれかひとつからでもお気軽にどうぞ。4,300名超のアンケートデータをもとに、貴社に合った睡眠セミナーを一緒に設計します。

※ 掲載している相談例は、実際のお問い合わせ内容をもとに匿名化・一般化したものです。
※ 費用は目安です。テーマ・所要時間・講師・開催形式により変動します。
※ 推奨開催時期:3月(春の睡眠の日)、9月(秋の睡眠の日)、安全衛生週間に合わせた実施も効果的です。