食事体験付き栄養セミナー:管理栄養士が監修した料理を食べながら学ぶ栄養と食事法

企業・自治体・行政や学校や健康保険組合などのセミナー研修に!

食事をしながら学ぶ栄養セミナー

 管理栄養士が監修した料理を食べながら学ぶ「食事法」と「栄養」の体験型食事セミナー/研修をご提供します。従来の座学中心の栄養セミナーでは分かり難かったポイントを、実食体験を通してお伝えします!


管理栄養士紹介

管理栄養士:高杉保美

ヘルスビューティーアドバイザー/2020東京オリンピック日本代表管理栄養士

 

高杉 保美(HOMI TAKASUGI):【詳しい講師プロフィールはコチラ!】

 

 業界最大手プライベートジムへ入社し、これまで2000人以上のカウンセリング栄養指導を実施。東急スポーツオアシスで「NAGATOMO Method」の食事プログラムの監修を行う。

 楽しくストレスフリーなダイエットと脳活性、アンチエイジングの食事法を広めるべくセミナー活動や個別指導をだけでなく、TV・雑誌などのメディアでも幅広く活動中。2019年- 日本オリンピック委員会強化スタッフ(7人制女子ラグビー日本代表サクラセブンズ管理栄養士)


座学では伝わり難かった知識を実食体験を通して学べる

 従来の座学形式の栄養セミナーでは、参加者の想像力を掻き立て難く、記憶に残る形で情報を知識・経験として理解して頂く事が難しいという以下の様なデメリットがありました。

  • セミナーだけでは、結局自分に合った具体的な料理・食事がどんな物なのか?話だけではわからなかった
  • どんな栄養が大切かは分かったが、どの食材が該当の物なのかまでは覚えにくい
  • 食べ過ぎ、少な過ぎといった、食事の1食当たりの適正量がイメージし難い
  • 減塩や、味付け、油を控えるなど、そういった食事が健康的なのは分かるが、おいしいのか心配

目で見て、食べて、味を感じて学ぶ事で納得できる!

管理栄養士:高杉保美監修・実直体験型生活習慣病予防改善セミナーでのお弁当

【写真:実際に生活習慣病をテーマにしたセミナーで使用したお弁当】

 

 セミナーで学んだ知識を、実際に目で見て実食し、知識と体験を一つにする事で、記憶に残るセミナーになります。実食体験を行う事で、実生活での、自炊、コンビニ、外食などの食事シーンでの「食事法」と「メニュー・食品選択」「自分に合った適量」を再現できるようになります。

 

 学びを行動として再現する為には、知識とイメージを、具体的な体験として記憶しておく事が重要です。


ご提供方法

  1. お弁当
  2. ケータリング(大規模開催時:テーマに合った主菜・副菜を用意)
  3. 御社の社員食堂とのコラボ
  4. 料理教室(料理実習形)

開催費用例

  • お弁当形式:15名~開催時例=¥200,000~(セミナー費用・参加者人数分のお弁当代含む)

少人数~臨機応変に対応させて頂きます。開催規模に応じて、お弁当・ケータリング形式をご選択いただきます。また、開催テーマに応じて、管理栄養士がメニューの開発致しますので、ご提供の料理がご注文毎に変化致します。

概算見積もり、企画に関してはお問い合わせください

お申し込み・お問い合わせはコチラ

関連ページ

健康セミナー講師派遣
女性の健康セミナー
企業研修・社員研修